事例紹介 case stady

店舗向け受付発券システム

国内最大手回転寿司チェーン様向けに弊社が開発・運用実績を持つサービス・システムをご紹介します。

店舗向け受付発券システム

もともとは「ウェイティングボード」をお客様に書いてお待ち頂き、従業員がお客様を呼出し案内後に手書きで消し込んでいたが、店頭に 設置した端末でお客様に受付・発券を行なって頂き、スタッフは 受付状況をリアルタイムに確認できるシステムを開発。また呼出し順番が近くなると電話やメールでお客様に来店を促す機能を開発。

システム化前
システム化後
  • 来店するお客様の課題
  • いつ呼ばれるかわからない
  • 案内予定が近づくと
    メールや電話で
    お知らせが届く
  • 店舗の課題
  • お客様のご案内対応に
    かかる手間
  • 呼出し忘れや消し込み
    忘れによるクレーム
  • 削減できた
  • 削減できた

公式スマホアプリ

受付システムの導入後、スマートフォンが普及し始めたタイミングと言う状況もあり、公式スマホアプリの開発をしました。
スマホアプリから日時指定(15日先まで)で受付できる機能だけでなく、新メニューの紹介や、最寄り店舗の案内・検索、混雑状況の確認ができる機能等を実装し、お客様の利便性を高める事、お客様とのコミュニケーション改善を目指しました。

システム化前
システム化後
  • 来店するお客様の課題
  • 店頭に行かないと
    混雑状況がわからない
  • 店頭で受付しなければ
    ならない
  • 店頭に行かないと
    新メニューやフェアが
    わからない
  • 何組待ち、およそ何分待ち
    等がアプリから確認できる
  • アプリから受付・
    予約が出来るようになった
  • アプリで確認できる、
    お知らせ通知が来る
  • 店舗の課題
  • 店頭待合室や
    駐車場の混雑
  • 広告以外の
    集客チャネルがない
  • 来客の集中が減り、
    混雑が緩和された
  • アプリにフェアを掲載、
    プッシュ配信で
    来店率が高くなった

自動案内

順番待ちされているお客様を効率的に座席に案内する為に、
IoT(通信+センサー)を使い、お客様の来店受付確認と店舗座席状態を連携させたシステムを開発。
ご案内の際は誘導用センサー情報の取得や複数ディスプレイの制御を行ない、多言語表示にも対応。

システム化前
システム化後
  • 来店するお客様の課題
  • 混雑時間帯に、
    お客様のご案内スタッフが
    さばききれず、お客様をお待たせする事が
    あった
  • 自動案内機の導入により
    お客様を
    スムーズに
    空席にご案内できる
    様になった
  • 店舗の課題
  • 外国からのお客様は、
    日本語の受付画面での
    操作・対応ができなかった
  • 6言語で受付、
    案内できる様になった。

スマホオーダー

ほぼ1人1台の保有となっているスマホを活用して「注文する装置」にできないだろうか?

  • 既存のスマホアプリを拡張
  • 着席後は、自分のスマホアプリからメニュー確認、注文できる
  • 来店確認時点で「はじめの1品」を事前注文できる

というコンセプトでシステムを開発。

システム化前
システム化後
  • 来店するお客様の課題
  • テーブル奥のタッチ端末
    からしか注文が出来ない
    タッチパネルで
    注文する人が
    なかなか食べられない
  • 誰でも注文できる様に
    なり、改善した
  • 店舗の課題
  • 端末の運用管理コストを
    削減したい
  • 注文用タッチパネルを
    削減できる見込み

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